早漏防止にリングや輪ゴムは使わないで!

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早漏防止の裏技として、
あそこにリングや輪ゴムをつけるという方法があります。

勃起したペニスをリングで縛ることで感覚を麻痺させれば、
射精を回避できるという理屈です。

効果ありそう!と思うかもしれません。

 

 

でも、よく考えてみてください。

 

そもそも、リングや輪ゴムをつけたままSEXできますか?

 

恥ずかしくてできないはずです。

何より、女性が嫌がります。

とても現実的な解決方法だとは思えません。

 

また、ペニスを縛ると、精液が逆流する恐れがあります。(逆行性射精)

非常に危険です。

全くおすすめできません。

 

いく寸前で射精を止める方法

実は、早漏防止リングや輪ゴムをつけなくても、
射精を止める方法は幾らでもあります。

たとえば、

  • お尻をつねる
  • ○○を下げる
  • ○○の筋肉を締める

など。

AV男優たちは、これらのテクニックを駆使して挿入時間をのばしています。

くわしくはAV男優スパーキー佐藤の早漏対策をご覧ください。

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