騎乗位でイキやすい人必見! 騎乗位で早漏を防止する方法

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騎乗位とは、文字通り、
女性が男性の上に馬乗りになる体位です。

女性が男性の上に覆いかぶさり、
みずから腰を振り乱します。

いってみれば女性主導の体位です。

男性にとっては最もイキやすい体位の1つです。

 

AV作品には、痴女がM男の上に乗っかって
騎乗位で攻めるシーンはよくありますよね!?

あそこまでいかなくても、
騎乗位の番になると、自分から積極的に腰を振ってくる女性は多いです。

動きを男性が制御できないだけに、
早漏にとっては一番つらい体位ではないかと思います。

今回は、早漏の人でも騎乗位でイクのを我慢できる方法をお教えします。

 

騎乗位で早漏を防止するテクニック

騎乗位が早漏になりやすい原因は、
自分で腰の動きをコントロールできないことにあります。

女性が動いて、膣とペニスが激しく擦れ合えば、
イキやすくなるのは当然です。

 

なので、早漏を防止するには、
女性が腰を動かせるのを止めさせればいいのです。

 

とはいっても、
「腰ふるのヤメロ!」と言葉で言うことはできません(笑)
そんなことを言えば、女性は興覚めしてしまうでしょう。

 

ごくごく自然に、腰の動きをストップさせるには、
体位を少し変えることです。

いわゆる抱え騎乗位(抱きつき騎乗位)の状態にします。

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(アダム徳永著「たった3分からの大逆転」P148)

 

やり方は簡単です。

通常の騎乗位から、女性の上半身を
自分の方に引き寄せ、抱きつきます。

抱きついて、腰を強くホールドすれば、
女性は動けなくなります。

つまり、女性主導から男性主導の体位に変換できるのです。

 

この方法の良いところは、
早漏であることを女性に全く悟られないことです。

むしろ、女性は
「私が腰振るのが疲れるから、自分で動いてくれるのね!」と
思ってくれます。

 

騎乗位は、女性にとっては体力を消耗する体位です。

イキそうになったタイミングで、
グイと抱き寄せ、体位を変えることで、
女性を休ませてあげる効果もあります。

 

 

以上のように、
騎乗位でイキそうになったら、
抱え騎乗位に体位を変えて射精を我慢します。

なんとか我慢することができたら、
そのままペニスを下から上に突きあげるようにして
ピストン運動を再開します。

そうすれば、
男性にとっては早漏防止に、
女性にとっては良い休憩になります。

まさに一石二鳥です。

ぜひやってみてください!

 

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