早漏の治し方 | 根本的に早漏を治すには?

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あなたは「早漏の治し方」の情報を探し求めて、
私のブログに辿り着いたのだと思います。

ここに来るまで、たくさんのサイトを見て
情報を得たことでしょう。

・・しかし、残念ながら、
よくネットで書かれてあるような早漏対策では、
あなたの早漏は治らないです。

その理由を説明します。

 

一般的な早漏の治し方は、対処療法でしかない

早漏対策といえば、
早漏防止スプレーや極厚コンドームが最もポピュラーです。

早漏スプレーは、
リドカインという麻酔薬を使ってペニスの感覚を麻痺させて、
早漏を改善するもの。
極厚コンドームは、
ゴムを厚くしてペニスへの刺激を減らし早漏を改善するもの。

どちらも効果はテキメンで、愛用者が多いのは事実です。
「早漏を治すには極厚ゴムをつけるかスプレーをかければいい」
と思っている人も少なくないでしょう。

 

しかし、大きな落とし穴があります。

それは、早漏スプレーや極厚コンドームを使っていれば、
一生早漏のままだということです。

 

たしかに、そういったグッズを使えば、
一時的には早漏を防止できるでしょう。

しかし、もし早漏グッズを使わずにSEXに挑んだら?

3分以内で無残にドピュッと射精してしまうのではないでしょうか。

 

つまり、早漏グッズを使って早漏が治ったというより、
早漏が治った”と錯覚している”に過ぎない
のです。

 

薬や手術は危険

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また、最近では、薬や手術で
早漏を治そうとする人が増えています。

早漏治療薬は、
ダポキセチンという成分を使って
興奮を鎮め、早漏を改善する薬。
日本ではまだ認可されていませんが、
効果があることから個人輸入してまで入手する人も少なくありません。

しかし、この早漏治療薬。
一部では強い副作用が報告されています。

参考:ダポキセチンの副作用は危険

しかも、副作用のリスクがあるのに、
効果は一時的なものです。

 

手術に関しても、同じことがいえます。

早漏手術では、亀頭に薬剤を注入して
ペニスを鈍感にします。
いってみれば、大事なあそこに異物を
入れることなので当然、身体的なリスクが伴います。

さらに、注入した薬剤は
半年で体内に吸収されてしまうので、
効果は一時的です。

 

 

手術、薬、早漏スプレー、極厚コンドーム・・
どれを取っても、効果は一時的なので、
結局のところ、その場しのぎの”対処療法”でしかありません。

効果があるとしても、
一生、早漏グッズや薬に依存することになります。

あなたはそれでもいいですか?

 

根本的に早漏を治すには?

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どうせなら、根本的に早漏を治したいと思いますよね。

早漏が完治すれば、
セックスの前にトイレにかけこみ
隠れてスプレーをする必要はありません。
体に悪影響にある薬を飲む必要もありません。

ありのままで、パンパンッと
好きだけ腰を振り続けることができます。

 

では、どうすれば根本的に早漏を治せるのでしょうか。

 

よくある方法だとスタート・ストップ法というのがあります。
これは、イク寸前で射精を我慢しながら
持続時間を伸ばすトレーニングです。

しかし、残念ながら、この方法は効果ないです。(※私が実証済み。)
そもそも、イクのを我慢するだけで早漏が治るなら
苦労しないですし・・(苦笑)

 

早漏を治すには、もっと合理的な方法でトレーニングをする必要があります。

具体的には、ある方法で刺激に強いペニスをつくることと、
自分の興奮レベルを客観視できるようになること
です。

早漏の原因は、つきつめれば、
刺激と興奮にあるわけですから、
ペニスを強化して興奮をおさえることができれば
解決できるのです。

くわしくは「AV男優スパーキー佐藤の早漏対策」を参照してください。
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